ライブラリで整理・編集する

画像の検索、フォルダ整理、編集、サイズ展開、ダウンロード、削除を説明します。

最終更新:2026年9月3日

生成結果は自動保存されます

AI生成、作り直し、サイズ展開で完成した画像は、対象店舗のライブラリへ自動保存されます。生成画面を閉じた場合も、開始済みの処理は継続します。

画像を探す

  • 検索:見出し、タグ、コピーなどから絞り込みます。
  • テンプレート:出力サイズ・用途の種類から絞り込みます。
  • お気に入り:星を付けた画像だけを表示します。
  • フォルダ:案件、月、媒体など、運用に合わせて分類します。
  • 表示切り替え:サムネイルの大きさや、元比率・正方形表示を切り替えます。

画像を選んだあとの操作

操作内容
ダウンロード完成画像を端末へ保存します。必要に応じてPDFでも書き出します。
マーカー編集直したい場所を画像上で示して、部分修正を生成します。
作り直し元画像をもとに、文章で全体の変更を指示します。
サイズ展開複数の定型サイズまたは自由サイズへ同時に展開します。
フォルダへ移動ドラッグ操作または一括操作で整理します。
削除ライブラリと保存先から画像を完全に削除します。

複数サイズへ展開する

  1. 1

    元画像を選ぶ

    文字や主役が見切れていない、できるだけ完成度の高い画像を選びます。

  2. 2

    展開先を選ぶ

    SNS、バナー、チラシなどから複数サイズを選べます。自由なpxサイズも追加できます。

  3. 3

    追加内容を書く

    元画像にない料金、期間、申込方法などを加える場合だけ入力します。

  4. 4

    生成を開始する

    選択したサイズを並列で生成します。サイズごとに1枚分の生成枠を使用します。

全店舗ライブラリ

管理者が「ライブラリを全店舗で共有する」を有効にした組織では、アクセス可能な範囲で店舗横断の画像を確認できます。元の画像がどの店舗に属するかを確認し、店舗固有のロゴや価格を別店舗で誤用しないよう注意してください。

既存画像を取り込む

一括インポートから、既存の制作物をライブラリへ追加できます。ファイル名やフォルダを整えてから取り込むと、その後の検索と再利用がしやすくなります。

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